櫻井敦司はハーフではなく日本国籍!兄や父親と母親についても!

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ロックバンド「BUCKーTICK」ボーカルの桜井敦司さん(57歳)が、2023年10月19日がコンサート中に脳幹出血でお亡くなりになりました。

デビュー35周年を迎えて、28年ぶりにMステに出演した時には「こんな美しい57歳、2次元しかいないよ」と話題に。

老けない桜井敦司さんの姿に、「顔が良すぎる」「桜井敦司さんだけを見ていた」とほれぼれするコメントもたくさん寄せられました。

そんなイケメンの桜井敦司さんが、ハーフではないのか気になりますよね?

櫻井敦司はハーフではない!国籍日本で父と母は?兄についても!についてご紹介します。

この記事で分かること

・櫻井敦司はハーフではなく国籍日本
・家族について

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櫻井敦司はハーフではなく日本国籍!

櫻井敦司さんがすごく綺麗なお顔をしているので、ハーフではないかと言われています。

父親と母親がハーフで、クォーターという可能性もありますよね。

櫻井敦司さんが、ハーフではないのか国籍についても見ていきましょう。

 

櫻井敦司はハーフではない

櫻井敦司さんは、ハーフではありません

目鼻立ちがはっきりしているので、ハーフまたはクォーターなのかと思いますよね。

群馬県藤岡市出身で、生粋の日本人になります。

櫻井敦司さんは父親と顔立ちが似ていて、誕生日と血液型も同じです。

父親の家系が彫が深くて、鼻が高いのでしょうね。

ハーフのようなお顔立ちは、家柄に寄るということですね。

櫻井敦司は日本国籍

櫻井敦司さんの国籍は日本です。

幼い頃から地元の群馬県の学校に通っています。

父親の仕事の関係で海外に住んでいた、という話もありませんので群馬県で育っています。

高校は群馬県立高等学校を卒業しています。

なんと櫻井敦司さんが憧れていた、氷室京介さんと同じ担任の先生だったそうです。

氷室京介さんもイケメンなので、国籍は日本でも群馬県はイケメンが多いのかもしれませんね。

 

櫻井敦司のプロフィール

櫻井敦司さんのプロフィールをご紹介します。

 

名前:櫻井 敦司(さくらい・あつし)

生年月日:1966年10月19日(57歳)

出身地:群馬県藤岡市出身

愛称:あっちゃん・魔王

身長:177cm

体重:65kg

血液型:O型

好きなもの:愛猫のくるみちゃん・まるちゃん、プチ鉄道マニア・お酒

得意なこと:車の運転(オートマ)・足が速い

初婚:1991年、スタイリストの渡辺さゆりと結婚、1年で離婚

息子:芥川作家の遠野遥(とおの・はるか)32歳(2023年10月現在)

再婚:2004年一般女性、娘が1人

櫻井敦司の兄と父親母親について

櫻井敦司さんの家族構成は、父親、母親、兄の4人家族になります。

兄弟はお兄さんだけになりますね。

櫻井敦司さんの兄や父親と母親について、詳しく見ていきましょう。

 

櫻井敦司の兄

櫻井敦司さんの兄は、宏司さんです。

宏司さんは、2歳年上なので現在59歳です。

クロネコヤマトの奥多野宅急便センターに勤めています。

櫻井敦司さんと似ていて、ぱっちりした目や綺麗な鼻の形、笑いじわまで面影があるそう。

地元の群馬県藤岡市で勤務していて、山間部まで1時間程かけて配達することもあります。

櫻井敦司さんの兄宏司さんには、息子さんがいて同じクロネコヤマトに勤めています。

息子さんの名前は、将司さんで現在33歳です。

宏司さんは、大分若い時にご結婚されたのでしょうね。

櫻井敦司さんと宏さんは、敦司さんが上京した前後から絶縁状態になっていましたが、和解しています。

その頃は最愛の母親を亡くしていますから、お互いに辛い時期だったのでしょうね。

櫻井敦司の父親

櫻井敦司さんの父親は、不器用で愛情表現が苦手な人でした。

父親は、櫻井敦司さんや母親に暴力を振るうことが度々あったそうです。

高校時代には体が大きくなったので、父親を殴ってやろうと思いましたが、「全てが壊れてしまうのでは」と思いとどまります。

その頃には父親と同じくらいの体格があったのでしょうね。

父親も手を出さなかったのではないでしょうか。

櫻井敦司さんが18歳の時に父親は亡くなっています。

櫻井敦司の母親

櫻井敦司さんの母親は、1990年敦司さんが24歳の時に亡くなっています。

それは「バクチク現象」と題して初の東京ドーム公演を実施して、史上最大となる47都市53公演が行われていました。

敦司さんは、やっと親孝行ができると思っていた矢先のことでした。

母の病状や余命については、心配させたくないという思いからにしか知らされていませんでした。

櫻井敦司さんは、ツアー中のことは何も思い出せないほど、悔しい想いをしました。

その想いが込められているのが、「さくら」と「JUPITER」です。

当時の敦司さんは、母親の死去を忘れて真夜中に実家に電話をかけて、母親が出ないことで戸惑ってしまうことが度々あったそう。

母親の死は「隠すことでもひけらかすことでもない」

「時が経てば忘れるのが嫌だから、歌詞として残した

JUPITER」には、櫻井敦司さんの母親が優しかったこと、それを忘れたくない想いがたくさん詰まっています。

それは幼少の頃から母親が父親から守ってくれたこと。

父親が他界した時に、母親が後押しして職場を退職して上京したこと。

櫻井敦司さんが夢を叶えられたのは、母親の愛情のおかげだったのですね。

 

まとめ

”櫻井敦司はハーフではない!国籍日本で父と母は?兄についても!”と題しましてご紹介しました。

・櫻井敦司はハーフでなく日本国籍!
櫻井敦司さんは、ハーフではありません。
日本国籍です。
・兄と父親母親は?
2つ年上の兄と父親・母親の4に家族です。

櫻井敦司さんの歌声は、とても綺麗でお顔も綺麗で、ずっと見ていたくなる方ですね。

これからもたくさんの曲が伝説となって、世に残っていくのでしょうね。

素晴らしい歌声をありがとうございました。

ご冥福をお祈りいたします。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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